2018年07月14日

携帯の2年縛りの解約料について

「2年縛り」見直し検討 今秋にも内容公表
https://mainichi.jp/articles/20180712/k00/00m/020/049000c
NTTドコモの吉沢和弘社長が毎日新聞のインタビューに応じ、2年間の継続利用を条件に月々の通信料を割引するいわゆる「2年縛り」について、見直しを検討していることを明らかにした。

携帯の2年縛りで解約金がかかるのは滴も無い方が良いとは思うが、携帯会社からしてみればなくなったら料金の分利益が減るのは多少辛いだろう。多少というのは携帯会社は明らかにソフトバンクを見ても純利益が1兆を超えていたりするので少しぐらい辛い状況に置かれても大丈夫だろうという事がある。他社のドコモやKDDIも結構儲けている。
 それなら滴は携帯の2年縛りの解約で料金を残月での料金払いにするという方法はどうだろうか。これなら解約時期を自分で決めて料金も2000円以下なら払っても良いと言う人も現れるだろう。まあ1円も払いたくないという人も結構いそうだが前よりはマシである。まあ一切払わなくて良いなら、それにした方が良いだろう。以上、たまには企業に対しても口を挟んでみた。

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posted by シズク at 17:09| Comment(0) | 経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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